オフィスマイカ

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双方向のコミュニケーションにより、授業内容の発展性が大きく向上 - 東海大学付属高輪台高等学校・中等部

「生徒自らが考え、解決していく力の育成」を方針に掲げ、人生の基盤となる正しいものの見方と考え方に重点をおいた教育を実践する東海大学付属高輪台高等学校・中等部。同校では、2007 年に採用したアクティブ ボード (電子黒板) や PC などによる ICT 教育を先進的に進めることで、高い教育効果を生みだしてきました。

さらに 2015 年からは、すべての教室や授業における「場所を選ばない ICT 教育」を実現すべく、生徒向けに 600 台、教員向けに 50 台の 2 in 1 タブレット デバイスを導入。既に生徒の理解度や授業への積極性の面で高い効果が現れており、今後は家庭学習における活用も構想されています。同校の ICT 教育を一歩先に進めたこの取り組みには、実際に教鞭を振るう教員からの大きな支持を受ける、日本マイクロソフトの Surface Pro 3 が採用されています。

 

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